2007年11月18日(日) 23:17

麻衣子の娘の学校の担任の先生と知り合ったのは2ヶ月前だった、
その後、時々お小遣いを上げるからと言われてホテルでエッチするのだが
その先生、小池雄三は鬼畜で変態だ。
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どのくらい鬼畜で変態かというと、付き合って三ヶ月の麻衣子に浣腸をしたがるような鬼畜で変態だ。
もちろん、麻衣子は人前でウンコなんてしたことがないし、
もうこれだけセックス経験があると
浣腸した後に、アナルセックスが続くことくらいは知っている。
涙ぐみながら、抵抗する麻衣子に雄三は、
「だって、アナルは処女でしょ?麻衣子の処女がほしいんだ!」
などとわけのわからないことを言い出す。
そんな変態具合が同年代の男友達には居ないのもあって
雄三にかなり惚れてしまっている麻衣子は、
「どうしてもダメ?」
としょんぼりされると、イヤだといえない。
「はじめてだから、あんまりたくさんは入れないからね!」
ニコニコしながら、お風呂場でお辞儀をしたかっこうになった麻衣子のアナルに
浣腸器を差し込む雄三はいきいきとしている。
普通ならありえないアナルに液体が入ってくる感触にぞわっとする。
ぐにぐにとアナルに栓をされて、雄三の前に立つ。
「ぎゅるぎゅるいってるねー。」
嬉しそうに麻衣子のおなかをなでる雄三の表情は
楽しくてたまらないという喜びがあふれていて、麻衣子は怒るに怒れなかった。

「やだ・・・あたし・・・もうトイレ行きたいよ・・・。」
「洗面器じゃダメ?」
無邪気にきいてくる雄三に断固とした口調で叫んだ。
「ダメ!絶対イヤ!!!」
雄三は残念そうに麻衣子をお姫様だっこすると、トイレに連れて行ってくれた。
洋式トイレに座らされた麻衣子は雄三をにらみつける。
「でてってぇ!早くぅ!」
雄三はしぶしぶトイレのドアを閉めた。
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雄三がドアの前にいるのはわかっていたから、
レバーをまわして水音をさせながら、アナルをふさいでいた栓を抜いた。
ぶちゅじゅるうううう・・・。
自分でもびっくりするくらい大量のウンコが出てきて、こんな排便をみられなくて済んだことにほっとする。
ウォシュレットでお尻をキレイにして、トイレから出ると、雄三がいそいそとよってきた。

「ベットに行こう。」
ベットに腰かけると、雄三はバックから次々と道具をだしてきた。
「コレがアナルパールで、コレがアナルプッチのひも付き。
こっちがアナル用のバイブの細いやつ。コレが俺と同じくらいのバイブ。
コレはオマンコにも使えるやつ。もちろん、ローションもたっぷりあるから安心してね。」
麻衣子は。。あんぐりと口を開けたまま、閉じられなくなった。
「やっぱり、はじめてはコレかなあ?」
雄三がローションとアナルパールを持って近づいてくる。
「はーい。仰向けで足をM字開脚で開いてね。」
どうせ抵抗しても無駄なのがわかっているから、素直に言われたとおりにする。
「ちょっと冷たいよー。」
アナルにローションが入ってくる。
ひんやりとしたローションはすぐに、麻衣子の熱に温められてしまう。
ぐぐっとアナルパールが入ってきた。
アナルが押し広げられる感じは・・んま!けっこう気持ちがいい。
「肛門・・いたかったら、いってね?」
雄三は麻衣子のクリトリスを指で撫でながら、やさしくいった。
「ん・・・。」
麻衣子のアナルはどんどんいっぱいになっていき、全部のパールが埋め込まれてしまった。
「大丈夫?」
「うん。なんとか。」
「麻衣子のえっちな姿をみてたら、ボクのオチンチンびんびんになっちゃった。」
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雄三は完全に勃起したペニスを
麻衣子の可愛いちょっと尖がった唇の前に差し出した。
脈打っているペニスをチロチロと舌で舐めると、雄三は麻衣子の頭を撫でてくれる。
「アナルは、もっと広げないといたいから、もう少し開発しようね。」
雄三は麻衣子にペニスを舐められながら、アナルパールを抜いていく。
ちゅぽん、ちゅぽんとパールがアナルを出て行くたびに、
気持ちよさが広がっていき、ペニスを舐めるのがおろそかになる。

「麻衣子、けっこう才能あるかもよ?」
雄三は麻衣子から離れると、
ひも付きのアナルプッチを麻衣子のアナルに入れた。
ひもの先には小さな鈴がついていて、
雄三が指でクリトリスやアソコをいじるたびに、ちりんちりんと音がする。
「だいぶ"おめこ"も濡れてるね。」
ちゅぷちゅぷとオメコから指を出し入れしながら、雄三が嬉しそうに言う。
「そろそろ、俺のチンポと同じ大きさのバイブ入れてみようか。」
雄三はアナルプッチを抜き取ると、ゆっくりと大きなバイブを入れ始めた。
「痛くない?」
慎重に入れられる大きなバイブは少しずつ麻衣子のアナルを押し広げていく。
全部が埋め込まれても、痛みはなかった。
「スイッチ入れるよ。」
アナルの中のバイブは左右に首を振り始め、麻衣子は奇妙な快感を味わった。
「な、なんかヘンな感じ・・・いや〜ん・・・。」
「でも、痛くはないんでしょ?すぐに気持ちよくなれるよ。」
雄三が言うとおり、だんだん気持ちよさが増してきて、麻衣子の頭はぼんやりしてきた。
「もういいよね。」
雄三はバイブを抜くと、自分のペニスを麻衣子のアナルに挿入した。
ぐぐっと押し広げてくる雄三のペニスは硬くて、バイブより大きいような気がした。
「そんなに・・・肛門しめちゃダメだよ。」
雄三がクリトリスやオマンコを刺激して、麻衣子の気を散らしてくれる。
力が抜けたアナルにずぶずぶとペニスが入っていき、ついに根元まで雄三のペニスが埋められた。
「入った・・・。」
雄三は満足そうに息をつく。
麻衣子はノドの奥までペニスが入ったような圧迫感を感じた。
雄三がずるっとペニスを抜こうとすると、
内臓まで一緒にひきずられてしまうような感覚におそわれる。
何度もゆっくりと出し入れされるうちに、気持ちよくなってきて、気がついたら、あえぎ声がもれていた。
「ああ・・・あん・・・いい・・・あたしの肛門がヒクヒク気持ち良いよー」
「麻衣子、俺もすっごいイイよ・・・。」
激しくピストンされて、アナルに雄三の精液がドクドクドクっと放たれるのを感じるのと一緒に、
麻衣子もイってしまったのだった。
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